2024年04月30日

工学小事典

工学小事典

コンピュータテクノロジーに関するキーワード四つです。1.DOS/V 2.AT互換機 3.AT&T 4.ベル研究所

コンピュータテクノロジー四つです。1.コモドール 2.モトローラ 3.アタリ 4.アミガ

メモリ::記憶

メモリエリア::記憶領域

セクタ::区域

キャッシュ::記憶場所

ハッシュ::記憶場所

バッファ::記憶場所

アカラベス::謎の呪文

エクソダス::悪の呪文

スピエランカー::謎の言葉

ランカーピットモンスター::地底怪獣

ヴァン=ヌーマン::フォン=ノイマン

フォン=ノイマン::コンピュータの父

エニアック::世界最初のコンピュータ

マーチン=ファウラー::Java5.0の熟達者(アデプト)

デーブ=ウィナース::RSSの開発者

フィリップ=ジマーマン::PGPの開発者

テクノロジーと深いかかわりのある人物四人です。1.ノルベルト=ウィーナー 2.ウィリアム=ギブソン 3.ジョージ=オーウェル 4.ルネ=デカルト

ノルベルト=ウィーナー::法律学者

ウィリアム=ギブソン::小説家

ジョージ=オーウェル::小説家

ルネ=デカルト::哲学者

メガバイト::コンピューター・ウイルス

テクノロジー(Technology)::工学

アレクセイ=パジトノフ::『テトリス』の作者

ウィル=ライト::『シムシティー』の作者

テトリス::コンピュータゲーム

シムシティー::コンピュータゲーム

シーゲート::オンラインストレージサービスを提供している会社

ブライトストア::オンラインストレージサービスを提供している会社

Province(プロヴィンス)::領域

BASIC(ベーシック)::コンピュータ言語

C(シー)::コンピュータ言語

パスカル::コンピュータ言語

フォートラン::計算用言語

コボル::事務処理用言語

アルゴル::コンピュータ言語

アセンブラ::コンピュータ言語

REM文::プログラムのタイトルを記述するための文

PRINT文::命令文

IF文::命令文

FOR NEXT文::命令文

GO TO文::命令文

GO SUB文::命令文

END文::プログラムの終了を実行するための命令文

ギャザリングシード::??????

ヨーン・ヴァン=ヌーマン::ジョン・フォン=ノイマン

RSS::リーダーサイトサマリー

PGP::プレッティグッドプライヴァシー

ノルベルト=ウィーナー::法律家。法律学者。法科学者。著者多数。論文多数。コンピュータや人工知能に関する研究も行っている。ロボット、コンピュータ、機械、人工知能に関する論考も多く行っている。1960年代という早い時期にすでに人工知能の登場を予測している。また、同時期に、ロボットや人工知能がいずれ人類に取って代わる存在となるのではないかと考え、警鐘を鳴らしている。100%の確信をもってロボットや人工知能が台頭し、人類に取って代わると言っているわけではないが、かなりの危機意識をもって懸念を示しているのである。彼は、また、電波や、テレビの画面やコンピュータのディスプレイに映し出される、アナログやデジタルの数字を非有機的生命体と呼んでいる。彼の考え方では、これら(電波や、アナログやデジタルの数字)もまた、(有機物ではないが)生命体(生物)なのである。

ウィリアム=ギブソン::サイバーパンクSFの宗祖。サイバーパンクSFの旗手として1970年代〜80年代にかけてSF文学界を席巻する。著書に『ニューロマンサー』など。映画『JM』の原作小説も手がけている。

ジョージ=オーウェル::『1984年』の著者。『1984年』は、全体主義と中枢管理コンピューターが人類を支配するというディストピア小説である。“ビッグブラザー”とは、この小説に登場する巨大な中枢管理コンピューターの名称である。

ルネ=デカルト::哲学者。『機械論』の著者。

MSディスクBASIC(エムエスディスクベーシック)::基本的なベーシック

N−88日本語BASIC(エヌハチハチニホンゴベーシック)::日本語文字入力に完全対応したベーシック

IF THEN ELSE文::条件分岐式のある命令文。もし〜なら〜せよ、という構文様式の命令文。与えられた条件が“真”なら1を(IF THEN)、与えられた条件が“偽”なら0を(IF THEN)、それぞれ返す命令文。この時、与えられた条件が“真”でも“偽”でもない場合、NULL値を返す(ELSE)。

B言語::C言語以前に存在したコンピュータ言語

A言語::B言語以前に存在したコンピュータ言語

C++(シープラスプラス)::C言語の一種

Visual C++(ヴィジュアルシープラスプラス)::C言語の一種

Visual BASIC(ヴィジュアルベーシック)::BASICを継承しており、グラフィカルな開発環境を実装したコンピュータ言語

VBA(ブイビーエー)::Visual BASIC for Applicationsの略。Visual BASICの現行ヴァージョン。

VBスクリプト(ブイビースクリプト)::ウェブのプログラミングに特化したVisual BASIC

現在は2018年です。

Select Case文::命令文

While文::命令文

ループ文::繰り返し処理を行うための文

多重ループ::繰り返し処理を二重三重など多数回行うための文

DIM文::配列の制御を行うための文

インラインアセンブラ::アセンブラの一種

ワークステーション::よく大学やラボにある中規模サイズの汎用コンピュータ。ほとんどの場合、WindowsやLinuxなどのUNIX系のOSが標準OSとして採用されている。このコンピュータ上でBASICが走るかどうかは不明である。

ダグ=スミス::『ロードランナー』の作者

ロードランナー::アーケードゲーム

M.U.L.E.::コンピュータゲーム

ARCHON::コンピュータゲーム

THE BLACK ONYX::コンピュータRPG

THE FIRE CRYSTAL::コンピュータRPG

機械語::低位言語

高級言語::プログラムの実行処理スピードの低速なコンピュータ言語

バイナリ―デジタル::1とØによって記述されるコンピュータ言語

バイナリコード::二進コード

バイナリモード::二進モード

API::アプリケーションプログラミングインターフェース

NLO::ネットワークローダブルオブジェクト

ルーチン(ルーティング)::繰り返し処理

サブルーチン::ルーチン

サブルーチン::関数と手続き

関数::引数に対して戻り値を返すもの

rnd関数/RND関数::ランド関数

randomize関数/RANDOMIZE関数::ランダマイズ関数

ランド関数::引数に対して乱数値で戻り値を返す関数

ランダマイズ関数:: 引数に対して乱数値で戻り値を返す関数

プロシージャ::手続き

セカンドプロシージャ::プロシージャ

フォーム::書式

プロパティ::属性

デシマル::十進数

ヘクサデシマル::十六進数

API関数::関数の一種

ビットビルト関数::関数の一種

アルゴリズム::解法手順

フローチャート::流れ図

バイナリデータ::二進データ

レジスタ::アセンブラの用語

GUID(グイド)::二進言語のひとつ

ダイレクトドロー::コンピュータテクノロジーのひとつ

BLA-ONY(ブラオニ)::ブラックオニキスの略称

FI-CRY(ファイクリ)::ファイヤークリスタルの略称

メイチン(Machine)::マシン/マシーン

ロバート・X=クリンジリー::『コンピュータ帝国の興亡』(上下巻)の著者

OGRE::コンピュータゲーム

MS−BASIC::マイクロソフト社が提供するBASIC

MS−ディスクBASIC::マイクロソフト社が提供するDOSオペレーティングシステム上で動作するBASIC

DOS::ディスクオペレーティングシステム

MS−DOS::マイクロソフト社が提供するディスクオペレーティングシステム

OS::オペレーティングシステム

シンジケート::コンピュータゲーム

ハートオブアフリカ::コンピュータゲーム

バイオフォージ::コンピュータゲーム

DOOM::コンピュータゲーム

Windows ver3.1(ウィンドウズ・ヴァージョン3.1)::1970年代〜1980年代にかけて活躍したマイクロソフト社のOS

Windows me::ウィンドウズ・ミレニアムエディションの略称

Windows 2000::2000年にリリースされたマイクロソフト社のOS

Windows NT::ウィンドウズニューテクノロジーの略称

Windows XP::Windowsの一種

Windows 7::Windowsの一種

Windows 8::Windowsの一種

Windows 8.1::Windowsの一種

Windows 10::Windowsシリーズの2018年における現行ヴァージョン

MS-DOSプログラミング::プログラミングのひとつの様式

ウィンドウズプログラミング:: プログラミングのひとつの様式

ウィンドウズアップデート(Windows Update)::ウィンドウズの更新

ワード(Word)::MicroSoft社の提供するワープロソフト

エクセル(Excel)::MicroSoft社の提供する表計算ソフト

パワーポイント(PowerPoint)::MicroSoft社の提供するプレゼンテーション用ソフト

アクセス(Access)::MicroSoft社の提供するデータベース構築用ソフト

J-Script(ジェースクリプト)::MicroSoft社の提供するJavaScript言語プログラミング開発用コンポーネント

スクリプトエディター::MS-Wordに付属の(最近ではExcel)スクリプティング(ウェブのプログラミング)用の編集機能

VBA(Visual BASIC for Applications/ヴィジュアルベーシックフォーアプリケーションズ)::MS-Wordに付属の(最近ではExcel)Visual BASIC編集用API

Active-X(アクティブエックス)::MicroSoft社の提供するWebツール開発用機能の総称

Active-X Web form Control(アクティブエックスウェブフォームコントロール)::コマンドボタン、チェックリスト等のウェブページ、サイトにインタラクティブ(Inter-Active)性をもたらすための各種のコントロール。

イミディエイトウィンドウ::デバッガ用コンソールウィンドウ

Q-BASIC::クイックベーシック

F-BASIC::ファミリーベーシック

DOM::ドキュメントオブジェクトモデル

COM::コンポーネントオブジェクトモデル

BASIC:世界最初のパーソナルコンピュータに実装されたコンピュータ言語。PRINT,IF,FOR NEXT,GO TOなどの命令文を実行可能であった。

Windows XP:Windows NTとそれまでのWindows(Windows3.1以降の)を統合したWindows。

インターフェース::ユーザ(人間)とマシン(コンピュータ)の間の橋渡しをするためのもの

プラットフォーム::操作環境

オブジェクト::パーツ

Visual BASIC:VBA,VBスクリプトなどの派生言語を持つプログラミング言語。

アローン・イン・ザ・ダーク::コンピュータゲーム

SGML::スタンダードジェネラライズドマークアップランゲージ

HTML::ハイパーテキストマークアップランゲージ

XHTML::エクステンシブルハイパーテキストマークアップランゲージ

XML::エクステンシブルマークアップランゲージ

CSS::カスケーディングスタイルシート

WWW::ワールドワイドウェブ

W3C::ワールドワイドウェブコンソーシアム

ARPAネット::インターネットの前身となった軍事関連のネットワーク

HTML4.01::現行期間の長いHTMLのヴァージョン

HTML:XHTMLの前身

SGML:HTMLの前身

GML:SGMLの前身

XHTML:HTMLの拡張セット

CSS:スタイルシートの一種
【関連する記事】
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2024年04月29日

ホームページ制作ガイド

XHTML1.0

HTML4.01で使用可能な要素や属性をそのまま利用して、XMLの規格に従って定義し直したもの。基本的にはHTML4.01と同じように記述することができる。XMLの文書ともなる。

関連事項:

SGML(Standard Generalized Markup Language)=国際標準規格(ISO8879)
関連する単語
Standard,Generalized,Markup,Language

XML(eXtensible Markup Language)=SGMLの不必要な機能を取り除き、web上で必要となる機能を追加した新しい規格。
関連する単語
eXtensible,Markup,Language,SGML,web

SVG,SMIL,MathML,RDF等=XML言語
関連する単語
S,V,G,I,Math,R,D,F,M,L,XML

XML宣言
XMLのバージョンと使用する文字コードを宣言する。文書の先頭に配置される。

XHTMLの制約
要素名、属性名は必ず小文字で書く。タブは省略できない。属性値は必ず引用符で囲う。属性は最小化できない。識別子にはname属性ではなくid属性を使う。XHTML文書は必ずウェルフォームドにする。

XHTMLのモジュール化
XHTML1.0は、その内容を基にして、関連する機能別のモジュール(テキスト、リスト、テーブル、画像など)に分割されている。「XHTMLのモジュール化(Modularization of  XHTML)」とは、それに加えて、新しいモジュールの定義方法や、それらを組み合わせて新しい文書型を定義する方法なども定義した仕様である。これにより、多種多様な環境に合わせた相互運用性の高い文書型を比較的簡単に作成できるようになる。

XHTML1.1
XHTML1.0のモジュールを組み合わせてXHTML1.0を再現し、それにルビのモジュールを追加したもの。

XHTML Basic
携帯電話、PDA、テレビなどで使われることを想定し、必要最小限のモジュールを組み合わせて作られた文書型。

XHTMLのモジュール
モジュール
構造、テキスト、ハイパーテキスト、リスト、メタ情報、関連ファイル、基準URI、表示、編集、ルビ、双方向テキスト、基本フォーム、フォーム、基本テーブル、テーブル、画像、クライアントサイドイメージ・マップ、サーバーサイド・イメージマップ、オブジェクト、アプレット、スクリプト、スタイルシート、フレーム、インライン・フレーム、レガシー、target属性、name属性、style属性、イベント属性

TITLE
文書のタイトルを記述する要素。head要素内に配置される。ここで記述した名前(タイトル)は、多くのブラウザでウインドウのタイトルバーに表示される。

META
メタデータ(文書に関する情報)を指定するための要素。head要素内に記述する。
property
content,name,http-equiv,scheme
http-equiv
メタデータをHTTPヘッダとしてサーバーから送信させたい場合に、name属性の代わりに使用する。→HTTPヘッダ(HTTP response message headers)値はHTTPヘッダ用プロパティ名。
scheme
値は値の形式。プロパティの値を正しく解釈するための補助的な情報として、値の形式を指定する。

HYPER-LINK in the Page
ページ内をハイパーリンクを使って移動する方法。
任意の文字列や画像
↑               ↑               ↑
以上のソースコードをハイパーリンク先となる文書ソース内の任意の箇所に貼り付ける。


以下のソースコードをハイパーリンク元となる文書ソース内の任意の箇所に貼り付ける。
↓               ↓               ↓               ↓               ↓
< a href="#任意の文字列や画像のname属性に指定した値(文字列)">任意の文字列や画像


完了。

ruby
ルビ。
rb要素、rt要素、rp要素、rbc要素、rtc要素はruby要素の開始タグから終了タグの間に含まれることになる。
RUBY (ルビ)
ルビには、単一ルビと複合ルビの二種類がある。
rb
ruby base
ルビを振る基底の文字や文字列をmarkupする要素。
rt
ruby text
ルビとなる文字や文字列をmarkupする要素。
rp
ruby parenthesis
ルビとなる文字や文字列をくくる括弧をmarkupする要素。括弧でとじられたルビとなる文字や文字列はルビの基底部分の隣に現れる。
rbc
ruby base container
ルビを振る基底の文字や文字列が複数になる場合、グループ化する。
rtc
ruby text container
ルビが複合ルビになる場合、グループ化する。



HTML
HyperTextMarkupLanguage
WEB文書の記述言語の一つ。SGMLによって作られた。おもとしてWEB文書の構造を記述する言語。デザインもこの言語によって表現していた。
CSS等スタイルシート言語がデザインを担当することになる。デザインを整えるための要素や属性も残されている。
KEYWORD(Oneparts)
HTML4.01   CSS1   HTML4.0   DTD   XHTML   SGML

DTD
DocumentTypeDefinition
正しい文法や構文スタイルを厳密に定義したもの。HTMLのバージョンごとに存在する。そのバージョンのHTMLで使用可能な要素や属性、
また要素の配置に関した用法などがまとめられている。
HTML4.01には三種類のDTDがある。
DTD of HTML4.01
Strict DTD

Transitional DTD

Frameset DTD
KEYWORD
DOCTYPE宣言
Strict DTD
理想的なHTML4.01を作成するためのDTD。非推奨の要素や属性、フレームは使用できない。
厳密度…高   フレームの使用…不可   非推奨要素の使用…不可   非推奨属性の使用…不可
要素の配置の自由度…低
Transitional DTD
非推奨の要素や属性を使用できる。フレームは使用できない。
厳密度…中   フレームの使用…不可   非推奨要素の使用…可   非推奨属性の使用…可
要素の配置の自由度…高
Frameset DTD
非推奨の要素や属性を使用できる。フレーム関連の要素を使用できる。
厳密度…低   フレーム関連の要素の使用…可   非推奨要素の使用…可   非推奨属性の使用…可
要素の配置の自由度…高



SUP
上付き文字(べき等)をmarkupする要素。
X2

HEAD
heading
HTML開始タグの直下に存在する要素。この要素の開始タグから終了タグの間に、TITLE要素、META要素、LINK要素などが配される。
STYLE要素やSCRIPT要素を配することもできる。



BODY
HEAD要素終了タグの直下に存在する要素。文書本体。この開始タグから終了タグの間に、DIV要素、SPAN要素、P要素などが配される。

ブロックレベル要素
ブロック(ひとつのまとまった要素)としてあらわされる要素。
address blockquote center div dl
fieldset form h1〜h6 hr noframes
ol p pre table ul

インライン要素
おもとしてブロックレベル要素の中で使用される要素。
a abbr acronym applet b
basefont big br button cite
code dfn em font i
iframe img input kbd label
object q ruby s samp
select small span strike strong
sub sup textarea tt u

置換要素
要素自体がimg objectなどによって置き換えられてあらわされる要素。
img input object select textarea

汎用属性
id
class
lang
title
style
dir

id
固有の名前。要素に対して固有の名前(識別子)を付けるための属性。一つの文書中の複数の要素に対して同じ名前をつけることはできない。
大文字と小文字が区別される。

class
分類名。要素に対して分類上の名前をつけるための属性。同一の文書中で複数の要素が同じクラス名を持つことができる。
大文字と小文字が区別される。

lang
言語コード。要素の内容やそれに関連する属性値などの言語を示すための属性。

title
補足情報。補足的な情報を要素に対し与える。与えられた情報は要素にマウスカーソルを合わせるとポップアップして表示される。

style
スタイルシート。スタイルシートを属性値として直接記述できる。XHTML1.1では非推奨の属性。XHTML Basicでは使用不可。

dir
文字表記の方向。UNICODEによって文字表記の方向が決められていない場合に、文字表記の方向を指定する。
ltr     左から右へ
rtl     右から左へ
XHTML Basicでは使用不可。

sub
下付き文字をmarkupする要素。
CO2

MIMEタイプ
「text/html」
「text/css」
「text/javascript」
「image/gif」
「video/mpeg」等。



URI
HTML3.2までの仕様では「URL(Uniform Resource Locator)」という用語が使用されていた。現在では「URI(Uniform Resource Identifier)」という用語が使用されている。

URL(OLD)
リソースの場所を示す。

URN(OLD)
リソースの名前を示す。

URL,URN(NOW)
2008/6/22NOW.「http:」はURLに属し、「isbn:」はURNに属するといったような階層構造になっていると考えられていたが、その後、「http:」や「isbn:」などのさまざまなスキームをURLやURNとして分類する必要はないと考えられるようになり、それらはいずれもURIスキームのひとつとしてあらわされるようになった。
URLという言葉は非公式の概念という位置付けとなっている。
keywords
URL   URN   「http:」   「isbn:」   階層構造   スキーム   URIスキーム

リンクタイプ
別文書の属性や、別文書から見た文書の属性を示す場合に指定する。
リンクタイプ 意味
aiternate 別バージョンの文書
stylesheet 外部スタイルシート
start 最初の文書
next 次の文書
prev 前の文書
contents 目次
index 索引
glossary 用語集
copyright 著作権に関して書かれた文書
chapter 章
section 節
subsection 項
appendix 付録
bookmark 文書内のhyper-link先

メディアタイプ
media属性を使用する。メディアを指定する場合に使用する。
メディアタイプ 意味
all すべてのメディア
screen 一般のコンピュータの画面
tty 文字幅が固定の機器(テレタイプ、端末、ポータブル機器等)
tv テレビ
projection プロジェクタ
handheld 携帯用機器
print プリンタ
braille 点字で出力を行うもの(点字ディスプレイ等)
aural 音声による出力(スピーチ・シンセサイザ等)

FORM
FORM

property="value":

action="URL"
method="HTTPメソッド"
enctype="MIMEタイプ"
accept-charset="文字コード"
accept="MIMEタイプ"
name="名前"
target="フレーム名"
textarea

property="value":

rows="行数"
cols="幅"
name="名前"

button

property="value"

name="名前"

input(empty element)

property="value":

type="形式"
形式:

text,password,checkbox,radio,
submit,reset,button,
image,file,hidden


name="名前"
value="値"
size="幅"

type="形式"
形式:

submit,reset,button


value="値"

select

property="value"

name="名前"
size="行数"
multiple/multiple="multiple"

maxlength ="最大文字数"
checkd/checkd="checkd"
disabled/disabled="disabled"
readonly/readonly="readonly"
accept="MIMEタイプ"
tabindex="tab移動順"
accesskey="ショートカットキー"
src="URL"
alt="代替テキスト"
usemap="URL"
ismap

align="文字との位置関係"
文字との位置関係:

top,middle,bottom,left,right


---------------------------------

property

disabled/disabled="disabled"

readonly/readonly="readonly"

tabindex="タブ移動順"

accesskey="ショートカットキー"

---------------------------------

汎用property

class,id,title,style,lang,dir,
xml:lang
option

property="value"

selected/selected="selected"
value="値"
lavel="選択肢"

optgroup

property="value"

lavel="選択肢"

lavel

property="value"

for="部品のID"

fieldset

legend

property="value"

align="位置"
位置:

top,bottom,left,right


isindex(empty element)

property="value"

prompt="ラベル"

SRC
property。SRC="外部ファイルのURL"
P
blocklevel eliement。PARAGRAPH
A
HYPER-LINK設定用element。HYPER-LINKの開始点と終了点を同時に設定できる。
href
Aのproperty。href="リンク先のURL"
HTML
最上位element。
TITLE
header内element。TITLEタグ内に書き込んだ内容がTITLE BARに反映される。
H1
重要度=1等
H2
重要度=2等
H3
重要度=3等
H4
重要度=4等
H5
重要度=5等
H6
重要度=6等

META
empty element。header内element。メタ情報を記述する。
< META property="value" property="value">
NAME
property
< META name="value(property名)" property="value">
keywords
value
< META name="keywords" property="任意のkeyword,任意のkeyword,任意のkeyword,…">
description
value
< META name="description" property="任意のdescription">

content
property
< META name="keywords" content="任意のkeyword,任意のkeyword,任意のkeyword,…">
< META name="description" content="任意のdescription">

HEAD
準最上位element
TITLE elementやMETA elementを記述する。

coords
property
imagemapのproperty。imagemap適用範囲の領域座標を指定する。

alt
property
画像の代替テキスト。画像の描写を記述する。

q
inline eliment
引用文をmarkupする。

HR
empty element
サイズや色を変更できる。

LI
リスト項目の各項目をmarkupする。

blockquote
block level element
引用文をmarkupする。

align
property
3〜4(3〜8)のvalueを持つ。

FONT
サイズ、色、書体、字体を変更できる。

COLOR
property
前景色を変更できる。

CENTER
alignの一つのvalueと同じ効果を持つelement。

BR
empty element

BODY
本体。

HTML OUTLINE
DIV
blocklevel element
主項目=グループ化

SPAN
inline element
主項目=グループ化

em
強調。構造を記述するelement。

STRONG
より強調。構造を記述するelement。

b
主項目=font weight bold体

cite
出典、参照先をmarkupする。

img
empty element
主項目=画像
< img src="画像ファイルのURL" title="画像のタイトル" alt="任意のalt">

big
主項目=font size 大

small
主項目=font size 小

width
property
主項目=size X座標の範囲を指定する。

height
property
主項目=size Y座標の範囲を指定する。

left
value
主項目=横 alignのvalue。 関連キーワード=左

right
value
主項目=横 alignのvalue。 関連キーワード=右

justify
value
主項目=横 alignのvalue。 関連キーワード=両端

middle
value
主項目=縦 alignのvalue。 関連キーワード=中段


top
value
主項目=縦 alignのvalue。 関連キーワード=上段

bottom
value
主項目=縦 alignのvalue。 関連キーワード=下段

abbr
略語をmarkupするelement。

acronym
頭字語をmarkupするelement。

http-equiv
property
META elementのproperty。
< META http-equiv="Content-Style-Type" content="css">
< META http-equiv="Content-Script-Type" content="javascript">

robots
value(property名)
< META name="robots" content="value">

all
value
< META name="robots" content="all">

LINK
empty element header内element
文書と別の文書を関連付けるelement。
< LINK property="value" href="別の文書のURL">

rel
property
主体=自文書
< LINK rel="value" href="別の文書のURL">

rev
property
主体=他文書
< LINK rev="value" href="別の文書のURL">

prev
value
rel,revのvalue。前の文書を表わすvalue。
< LINK rel="prev" href="前の文書のURL">
< LINK rev="prev" href="前の文書のURL">

next
value
rel,revのvalue。次の文書を表わすvalue。
< LINK rel="prev" href="次の文書のURL">
< LINK rev="prev" href="次の文書のURL">

style
< style type="text/css">〜

script
< script type="text/javascript">〜
< script type="text/javascript" src="外部スクリプトファイルのURL">

marquee
主項目=テキスト 効果=SCROLL

テーブル
TABLE

property:
summary
width
border
frame
{
value:
void.adove.below.hsides.lhs.rhs.vsides.
box.border
}
rules
{
value:
none.groups.rows.cols.all
bgcolor

caption
表タイトル・説明文

property:
align
{
value:
top.bottom.left.right
}

TR
横行

}
cellspacing
cellpadding
align
{
value:
left.right.center
}

colgroup
縦列のグループ化

property:
span
width
TH
ヘッダセル

TD
データセル

thead
表ヘッダ

tfoot
表フッタ

tbody
表本体
col(empty element)
縦列の属性値共有

property:
span
width

---------------------------------

property

summary

element:TABLE
サマリー情報

---------------------------------

property

rowspan

element:TH,TD
下方向の連結セル数

colspan

element:TH,TD
右方向の連結セル数

abbr

element:TH,TD
セルの内容を短くしたもの

axis

element:TH,TD
セルの分類名

headers

element:TH,TD
関連するヘッダセルのid

scope

element:TH,TD
ヘッダセルの対象となるデータセルの範囲
value:
{
row.col.rowgroup..colgroup
}
posted by 高木紀久 at 20:39| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ホームページ制作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年04月28日

RUN TIME EDITION THE LEARNING

RUN TIME EDITION THE LEARNING

Historical Log
私のプログラミングの履歴です。

BASIC
Visual BASIC
HTML

BASIC::
一番最初の(語弊があるかもしれませんが。)いわゆるMS-BASIC。内容は、船が動くアニメーションでした。(構成要素は、船、波、流星。)命令文は、PRINT,IF,FOR NEXT,GO TO,GO SUB,END,REMなどだったと思います。ほかにCIRCLEなどの幾何学的な文もあったかもしれません。いまからおよそ30年前※の話です。

Visual BASIC::
Visual BASIC version2.0(Visual BASIC2.0)というものを持っていました。本も持っていました。その本には、プログラミングの基本的な様式として、WindowsプログラミングとMS-DOSプログラミングの二つがあるなどというようなことが書かれていました。結局、基本的な部分はできたのですが、ビープ音を鳴らすことができずに終わりました。このVisual BASIC2.0で私は、フォーム、プロパティ、セカンドプロシージャなどという言葉を知りました。いまからおよそ四半世紀前の話です。

Visual BASIC version4.0?(Visual BASIC4.0?)にも触ったことがあります。正確には、それがVisual BASIC4.0だったのかどうかうろ覚えですが。すくなくともVisual BASIC2.0よりは新しかったように思います。プログラミングの内容は、サイコロゲーム、スロットマシンでした。命令文は、Print,If,For Next,Select Case,While,Dimなどだったと思います。いまからおよそ20年前の話です。

HTML::
ネット時代となり、ホームページ製作の必要性から学びました。ヴァージョンは、4.01でいいと思います。BASICとVisual BASICは、私は、いまのところ修得できていませんが、この言語(HTML)に関しては、修得することができました。完全にその奥義を極めたわけではありませんが。命令文(要素)は、DIV,BODY,SPANなどです。

以上が、私のプログラミングに関しての経歴です。

※…現在は、2018年です。

これまで幾つかのFacebookのためのドキュメンテーションを披瀝してきましたが、今回でこのドキュメンテーションは終了です。これまで購読して下さりありがとうございました。
posted by 高木紀久 at 21:33| Comment(0) | TrackBack(0) | プログラミング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年04月27日

Political Motto −ポリティカル・モットー−

Political Motto −ポリティカル・モットー−

Political Motto

Free
Peace
Mercy

this the Man
the Good Fascist
He is First Fascist
from Roman Italic

総力戦。神経戦。心理戦。電子戦!

愛国心だ。Patriotだ。Nationalだ。

戦争とは、平和である。 〜ビッグ・ブラザー〜

Economic Divide does not exist.
Poor does not exist.
Antisocial Group does not exist.
Crime does not exist.
Mastering Structure by the fear does not exist.
Inner war does not exist.
Secret Police does not exist.
Unhappy does not exist.
Big brotherrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrr!

Demographics

China…13Billion
(↑詳細に関しては、インターネット等で調べてください。)

India…14Billion
(↑詳細に関しては、インターネット等で調べてください。)

Pakistan…7Billion
(↑詳細に関しては、インターネット等で調べてください。)

BIO PANIC
(↑詳細に関しては、インターネット等で調べてください。)

BIO SHOCK
日経平均
(↑詳細に関しては、インターネット等で調べてください。)
ダウ平均
(↑詳細に関しては、インターネット等で調べてください。)
上海取引所
(インターネット等で調べてください。)

BIO DOOM
(↑詳細に関しては、インターネット等で調べてください。)

BIO WAPON
中国の兵器説は、ウソ。

以前の記事に訂正箇所があったので訂正します。以前の記事で、BIO WAPONとあるのは、BIO WEAPONの間違いでした。ここにお詫びとともに訂正を申し上げます。

Communism…Left Winged Totalitarianism

Fascism…Right Winged Totalitarianism

Democratism…Middle Ground Totalitarianism

中国人=ユダヤ人説は本当か?
Chinese is Jewish??
(↑詳細に関しては、インターネット等で調べてください。)

〜ユダヤ人がアジア人なのではない。アジア人がユダヤ人なのだ。〜
(↑詳細に関しては、インターネット等で調べてください。)

アジェンダ(Agender)…計画目標

プロアジェンダ(Proagender)…策定内容

ソ連軍機を知るということは、中国軍機を知るということである。

三つの量子科学兵器です。
●原子爆弾…建造物および人を破壊する。
●中性子爆弾:建造物を破壊しない。人を破壊する。
●電子爆弾:建造物も人も破壊しない。電子機器を破壊する。

インテリジェンス4.0 〜Intelligence4.0〜

インテリジェンス4.0を提唱します。現在は、(現在は2020年です。)”インテリジェンス4.0”と呼ばれる時代に突入していると考えます。

インテリジェンス1.0
蔡倫

インテリジェンス2.0
グーテンベルク

インテリジェンス3.0
マルチメディア2.0

インテリジェンス4.0
現在

©Norihisa Takagi
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2024年04月12日

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